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<<   作成日時 : 2018/04/16 22:54   >>

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あ〜い





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本日は河原町へ〜👍

久しぶりに本📖も買えた〜👍



いぇーーーい‼



伊坂幸太郎、誉田哲也、冨樫倫太郎…

まぁ、マニアック所が好きなんだよね📚


伊坂幸太郎は仙台を舞台に色々な作品書くし〜

誉田哲也のグロい表現のサスペンス作品も、姫川玲子シリーズも大好きで〜👍

冨樫倫太郎のSROシリーズも面白くて それから他の色んな作品読んでる〜👍



たださ、著者が同じでも当たり前だけと読み手の感覚になるわけだからアタリ ハズレあるもんだよね〜。

音楽でもそうだよね〜

好きなアーティストの好きな曲があったとしても〜


そのアーティストの曲が全部好きかって言われたら勿論アタリハズレあるしね。。。





だから本屋📖ではより吟味する。



背表紙 超読む👀。



そして、

内容超絶想像する…。





やっぱり運命的に出逢う本📖…あるからね‼


読むの楽しみ〜

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ




モチベーションの維持って言うのは本当に難しいもの。

人間がやる以上 何事にも浮き沈みあるに決まってる。

常に100%出せ!って方が無理。


瞬間的にはモチベーションが上がっても長期的には持続しない事が多いから…。

三日坊主を経験した事があるならばそれがエビデンス。




そんなモチベーションの上がらない時や、闘争心が湧き立たない時どうするかって???




Ex : for DEViL 👿✌



まずは、すべてのバランスを整える。

そう、バランスが整っているかどうかを見つめ直す。


何かに偏りすぎたり、どこかが疎かになりすぎているとそれはそれでダメ。

これはリラックス♨のバランスも同じ。。。


自分のリラックスタイムをしっかり確保しないと心が休めない。

『先心後技』

って事は、まず心を整えてあげる作業をしっかりしないとダメ…。うん。これ本当に大切。



試合前とかで闘争心が湧かない時なんかは…

どうしても悪いイメージや嫌なイメージしか廻らなくなってる事に気付いてるから、


まずはテレビとか観て少し時間を贅沢に使う。。。

ホテルでの過ごし方とか特にそう…。

後は散歩したりとか…。



そして結末のイメージばかりを先行させるのではなく、

自分自身の試合を、自分自身が観客として観戦していたら どんな試合が観たいかを想像する。


ここ、大切なの。とても。


テニスってのは間違いなく観るスポーツじゃなくて、実践するスポーツだと思う。

1点を争うスポーツってのは、野球やサッカーを始め多くの観客を魅了し観戦する事の楽しさもあると思う。

格闘技なんかもそう。

なんせよ、興奮度が全く違う。



テニスは長いし、常に流れを把握しないと面白くないし、なんせスコアがわからないと面白くない…。


でも、だからこそ、もし自分自身がテニスを観戦するとしたら、どんな試合が観たいかを想像する…。




そーすると


⚫かっこいい試合(意味不明)

⚫凄い試合(意味不明)

⚫ノータッチエース連発の最高な試合(意味不明)



こーゆー、小学校低学年レベルの思考が綺麗に除去される。

これ、たぶん文字で読んでたら(ふっ、小学校低学年レベルってそこまでじゃねぇし)とかって、案外笑ってスルーされがちな所なんだけど、、、



○負けたらどうしよう、恥ずかしい、惨め

○1ゲームもとれなかったらどうしよう

○ショットが上手くいかなかったらどうしよう



って、頭の片隅を案外過るであろう欲望の裏返しなんだよね。

これが以外と根っこの部分で闘争心の着火に待ったをかけてたりする。。。



だからこそ、観戦者となってみた時を想像する。



どんな試合がみたい??



⚫観ていてドキドキするような試合

⚫どこで、どんなプレーをするのかが見たい

⚫負けてる方はどんなプレーをするのかが見たい



たかが1ポイント如きの、ボールの速さが見たい…とか、ノータッチエースの凄さ…とか、ショットがどうとか…そーゆーの絶対に出てこない。


観戦したい試合通り実際に事が運ぶかどうかは当日のその状況になってみないとわからないよ。勿論。

論点はそこじゃないからさ。



モチベーションでしょ??(笑)

だからこそ、試合前の段階では不必要な結末の想像とかは極力排除するように心掛ける。



後はね、テンションの上がる曲を聴きまくる。

前日とか当日とか…ふとした時に。

アドレナリンを出しまくる。


これも大切。


アドレナリンをだすスイッチと、OFFるスイッチは普段から意識してた方がいざと言う時にどちらを選択すればいいか分かるから、その方がいいと思う…。






試合までに期間がある場合なんかはあえて少し距離をとる事も多いかな。

身体のメンテナンスは必ずするけど…

あまり考えたくないような時や、やりたくない時は無理してやらない。

たぶん心がダメージを受けてるんだろうな…。無理してやっても何もない。。。

だから期間がある時はリフレッシュに徹する。



そして、色んなスポーツ選手の特集とかスポーツ選手の自伝とか色々録ってある沢山のスポーツ番組とかを観たりする。


そーやって少しずつモチベーションが自分に向いてくるのを待つ。



身体のメンテナンスは怠らないけど、無理したくない時は本当に無理しない。


これも、モチベーションを維持する方法の1つだと思う。



単発的に爆発的なモチベーションが欲しい時の方法と、

長期的に継続的なモチベーションが欲しい時の方法は違って当然。


みんなのやり方でいいだろうし、そーゆーやり方とか工夫を探れると良いと思う。


こーゆーテクニックって教えて貰えるものじゃないからね…。

自分で探したり、発見するものだから…

色々と試してみた方がいい。


そしてモチベーションの維持には案外いろんな人の姿や言葉がギリギリの所での支えになったりするもんなんだ…。


そりゃ誰だって傷つきたくないし、負けたくない。



でもそこに立ち向かい挑んでいく勇気が大切。





そして、何もかもが使えないような状態の時は…


原点に戻る。

シンプルに原点に返る。



ラリーが続いて楽しい‼

ポイントがとれると嬉しい🎵😍🎵

負けると、悔しい😣



その単純な『面白さ』を下らないプライドや安易な欲望で忘れてしまっている事に気付ける。


楽しさ!は大切。



緊張 と、楽しさは 二律背反。表裏一体。

少し違うけど…


そんなイメージ。



だからどちらも排除する必要がない。

そして、それはモチベーションにはプラスの影響しか与えないんだから‼


緊張感のない時間てのは リラックスしてるって事。
勝負事をしてる最中にリラックス😌♨は出来ないだろう。(笑)

脱力と精神的リラックスは意味が違う。

緊張感ないと楽しくないでしょう。


んで、

『楽しさ』のない時間てのは やらざる終えない事に真摯に向き合っているって事。だからそれはやりたくてやってる訳じゃない事柄。でもそれはやらざる終えない事。そして、そこに向き合えてるってのは素晴らしい事だと思う‼

だからやらざる終えない事に楽しさはないんだろう。



テニスは楽しいからやるんでしょ?

テニスの楽しさを知ってるからやるんでしょ?


\(^o^)/




なんか…

語りすぎてんな…(笑)



文字多すぎだな(笑)


(-.-)y-~



んじゃ、


またな(笑)


Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

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